PCR検査を粘膜から唾液の検査へ

2020年 5月 7日 木曜日

今の検査は綿棒を鼻や咽頭に入れて採取するために被検者がクシャミをしたり咳をするために検査する者が飛沫をあびて感染するリスクが高い。そこで唾液による検査に注目されてきたといいます。

今回、厚労省のお達しで歯科医師もこのPCR検査を出来ることとなりました。一応は講習を受けての話ですが―――

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